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活性酸素の発生を抑える水素イオン発生エネルギー水のテストはこちら!
 

水素結合とシスチン結合。
 
 現在までの水素結合理論は「電子の回転」から発生する、右回転のみでの理論しか存在
 していなかったが、左回転(−)水の開発で、右回転(+)水との水素結合が強力となり、
 水80%のパーマシステムを完成することができた。

 パーマはシスチン結合を切断し再結合させることでウェーブを形成する。シスチン結合は架
 橋結合で強力なため、薬品を使用しないと結合を解離しないといわれていたが、現段階で
 は水のみ(−極)でのシスチン結合の解離は確認できるようになった。現在、再結合のため
 の水(+極)を研究開発中で、水100%パーマも夢ではなくなってきた。


水パーマには縦波(電子)エネルギーと縦波(音波)エネルギーの融合。
 
 有害なコールド液の使用量を最大限に減らすには、電子エネルギー水を84時間かけて創り、
 さらに縦波(音波)のエネルギーを84時間与えて融合させ水の力をパワーアップ。数百種類
 の音波エネルギーの中から水の中に照射するテストを繰り返し、コールド液と相性の良い波
 長を探し出したことにある。


「水素イオン水」=水素イオン発生エネルギー水

 水素水は、水素を含有し酸化還元電位が-を示す還元性の高い水。還元性とは原子に電
 子を与える性質の事で、半永久的に酸化還元を繰り返すエネルギー水である。
 水素は私たちの身近にある「水」を構成する元素である。水を科学的に分解すると水素を取
 り出すことが出来る。水素は優れた還元力を持っており、優れた抗酸化物質とされている。
 水素は人間の体内構成元素であり、エネルギー源とされている。
 

水素イオン水は

 紫外線や活性酸素によって遺伝子(DNA)が傷つけられたり、過酸化脂質が蓄積されると
 ダメージを受けた皮膚細胞や毛髪が、新しい皮膚細胞と入れ替われずそのまま残り、シミ・
 シワ・ソバカス、或いは枝毛・切れ毛の原因ともなっている。
 水素イオン水は過剰な活性酸素を除去し、本来の働きを改善させて若返らせるといわれて
 います。
 

活性水素水は

 「活性水素」が水に溶けているといわれる呼称。活性水素を発生されるとされる方法は、マ
 グネシウム等を用いる方法と、電解による方法が用いられる。弊社の方法は後者である。
 

“Den水”水素イオン水の還元・酸化理論

 “Den水”水素イオンパーマの還元・酸化理論は性格の異なる正反対の水を創ること。即
 ち、“還元力を高める水、酸化力を高める水”を別々に開発し、弊社独自の強力な水素結合
 を定着させることにある。

従来の水素結合と弊社の水素結合理論

 水素を濃縮する水の電気分解速度差を設定し、水のエネルギーを高めて水素結合を強固
 なものにする。従来の水素結合の定義は右回転同士の水素結合理論で、左回転と右回転
 の水素結合理論は存在していない。左回転(−)と右回転(+)の水素結合理論は弊社独
 自の理論である。

 

水は電子を吸収(還元)すると
水素イオンが生成され弱アルカリ性になるとともに、
溶存酸素量が増える。


 
 
 ●水素の電気分解とは:
   気体である水素と酸素が原子でくっついている水を、電気で 再び水素と酸素に分解す
   る。
 
 ●家庭用電気分解水は:
   電解質(ミネラル・イオン等)を含む水に電流を流すと、自発的には起こらない酸化・還元
   反応が電気エネルギーによって起こり、陽極側では酸化された水が、陰極側では還元
   された水がそれぞれ生成される。陰極側では水素が発生する。
 
 ●奇跡の水といわれる:
   ルルドの泉、トラコテの水、ノルデナオの水、ナターナの水、日田天領水等々は、地下水
   脈を形成する天然鉱石が持つ還元力によって生成された活性水素が、水脈中の豊富な
   ミネラルに吸着し安定化していると云われています。
 
 ●機能水とは:
   電解水のように科学的根拠、或いは明らかにされようとするものをいう。
 

 
 

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