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  ---- カラー施術ポイント ----

ウェーブが出ない時
ゲルマニウムイオンカラーシステムの重要ポイントです
下記ポイントを再確認して下さい

■カラーQ&Aもご覧下さい■

   クレンジングシャンプーでしっかり洗う  

  アミノ酸系のシャンプーでは、毛髪に付いている粧剤が落ちない場合がありますから、
  必ず専用クレンジングシャンプーをお使い下さい。
  〔スキットシャンプーとシリコントール1:1で調合〕
  毛髪の状態によっては、シリコントールを原液で使用して下さい。


◆シリコントール使用方法◆  

   シャンプー後は必ず完全ドライにする 

  毛髪診断をしっかりと行い、必要であればうるおい水やエッセンスC等による
  前処理を行って下さい。
  ウェットの状態で塗布しますと、毛髪へのダメージは軽減されますが、発色が
  思うように進まない場合があります。
  うるおい水の効果・作用を最大限引き出す為に完全ドライして下さい。


   過敏肌の方には地肌のプレ処理を行う 

  カップ等にうるおい水を入れて保温器で温め、地肌をパフスポンジ等でパッティングし
  浸透させます。顔に垂れないよう注意をし、お客様が特に刺激を感じやすい部分は
  満遍なく処理をします。


   カラー剤はシンプルなアルカリタイプを使用 

  コールド液はチオコールドをベースとするように、カラー剤はアルカリタイプをベースと
  します。色調もしっかり表現できます。
  うるおい水と混ぜることにより、毛髪へのダメージを抑え、つややかな色調が得られ
  薬液も少量で施術できます。


   薬液をしっかり調合し塗布する

  カラーの1剤と2剤をしっかり混ぜ合わせてからうるおい水を混ぜます。
  基本的に1剤:2剤:うるおい水が1:1:1になるよう調合しますが、各メーカーのカラー剤
  には粘度差がありますので、うるおい水の量を加減して下さい。


   全体にうるおい水を塗布する 

  カラーチェックがOKであればうるおい水を全体に塗布します。垂れないように注意
  しながら地肌にもしっかり塗布し、アラバなどでコーミングをしてなじませます。


   乳化はしっかり行う 

  うるおい水を使用してしっかり乳化する事で、色ムラや褪色を防ぐ効果があります。
  大きめのスポイト等を利用して、カラー剤が白濁するように揉みこみます。


   仕上げのベースにうるおいDXローションを塗布する 

  髪と地肌をしなやかでまとまりの良い状態に導きます。



※ 注意事項 

  ※“Den水80”は中の電子が移動するために くるっと@〈BH324〉は くるっとA〈RS
    648〉や うるおい〈S216〉とは必ず15cm以上距離を置いて下さい。
    お互いの電子が移動すると効果が薄れてしまいます。



■カラーQ&Aもご覧下さい■
 

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